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Warning: Cannot modify header information - headers already sent by

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WordPress4.6.1バージョンアップ後jetpack有効化後に表示されるWarning

WordPress カスタマイズ テーマ 不具合 伝えたいこと 備忘録

WordPressをバージョンアップしたところ・・・・・・。

そしてjetpackを有効化したところ・・・・・・。

何やら警告メッセージがダッシュボードの一部分のみですが表示されるようになりました。

いろいろと原因や対策、解決方法があるようですが、

具体的なWarningメッセージ解決方法



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例えば、

  1. headerLocation:~の前にEchoは入れずに入れるのであれば前ではなく後に入れるとか、
  2. headerの一番初めには改行(空白行)は入れないとか、
  3. php.iniをOFFではなくONにするとか、

一番の解決方法は3番目のphp.iniをONにするのが良いようです。

もちろん、
function.php内に改行が多すぎたりしても各template.phpファイル内に改行が多すぎたりしてもイケないようですが、

それら以外は、
php.iniをONにすることで上記下記エラーメッセージWarningメッセージはなくなるようです。

 

最後に備忘録としてWarningメッセージの内容を残しておきたいと思います。

 

Warning:  Cannot modify header information - headers already sent by (output started at /home/izu/izu.wpblog.jp/public_html/wp-admin/includes/template.php:1969) in /home/izu/izu.wpblog.jp/public_html/wp-includes/rest-api.php on line 380

 

上記のようなエラーメッセージ警告メッセージWarningメッセージが出た場合には、以上に挙げた3点について考察すれば良いということだけわかりました。

 

今後、同じようなWarningメッセージが出てしまった方々などは上記したことを見直してみましょう。

もう一度以下に書いておきます。

  1. headerLocation:~の前にEchoは入れずに入れるのであれば前ではなく後に入れるとか、
  2. headerの一番初めには改行(空白行)は入れないとか、
  3. php.iniをOFFではなくONにするとか、

の3つです。

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Warningメッセージってなんとなくイヤですもんね…。

参考サイト)

PHPで「header()」関数を使用したら「Warning: Cannot modify header information - headers already sent by ・・・」とかいう見慣れないエラーが表示されたので解決方法を紹介します。
レンタルサーバー「エックスサーバー」のご利用マニュアル|PHPプログラムの設定ファイルである「php.ini」をサーバーパネル上で簡単に編集できる「php.ini設定」機能に関するご案内です。
PHP:Warning: Cannot modify header information - headers already sent by ...の解決策,日記、個人メモ

-WordPress, カスタマイズ, テーマ, 不具合, 伝えたいこと, 備忘録

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